手嶋守の社長blog

2007年02月

2007年02月27日

meetingcmd2



※OpenPNEの小窓作者さん用の例です
下記の用にUPしてください。
http://teji.sakura.ne.jp/tejima/meetingcmd/meeting.zip


■ライセンス
PHPLicense

■インストール
/public_html/cmd/以下にJSファイルを設置

■機能説明
OpenPNE内にOpenPNE勉強会の議事録(FreeMind)
をFlash表示します。



tejicube at 11:50  

2007年02月22日

http://itvf.jp/

詳細は上記リンクを読んで頂きたいのですが

首都圏情報ベンチャーフォーラムにてSNSに関するセミナーが開催され留ことになりました。

私はそちらでパネラーとして参加させて頂きます。

セミナーでは、オープンソース、SNSをテーマに手嶋屋のビジネスモデルについて紹介させて頂きたいと思います。

100名ほど席があるそうなので「SNS」「オープンソース」「ベンチャーのビジネスモデル」に興味がありましたら、是非ご参加ください。


tejicube at 14:48  
本日の勉強会、盛況のうちに終了しました。

会の様子などは、手嶋屋ニュースに上がると思います。

そこで上がりました、小窓の作り方を紹介します。

http://trac.openpne.jp/wiki/HowToMakeCMD

こちらです。

OpenPNE2.8のリリースまで、残り1ヵ月程度となりました。
小窓機能の提供はどしどし募集していますので、是非ともOpenPNEプロジェクトにご提供ください。

tejicube at 00:20  

2007年02月11日

今週の勉強会はシニアSNSだったのですが

25人もの参加者がありました。

OpenPNE勉強会始まって以来の大人数です。

それだけシニアや地域のSNSについては関心が高いのだと思います。

また、シニア、地域SNSはオーナー同士が喧嘩しないで協力出来るので、OpenPNEプロジェクトとの親和性もかなり高そうです。

「OpenPNE地域SNS研究グループ」なんて作れるといいですね。

tejicube at 17:49  

2007年02月02日

04d23601.jpgファンタジーアースですが、私はこんな遊び方をしています。

「ゲームに無料でどこまで楽しめるか?」

私はこれにチャレンジしています。

最近のオンラインゲームは、基本ゲーム部分は無料です。

ただ、敵も強くなってくるし、ゲームを進めていくうえで欠かせない強いアイテムとか魔法なんかを有料で買ってね。

というモデルになっています。

私は久々にゲームを始めたせいかゲーム内の武器という、形のない物にお金を払うというのに、抵抗があります。

なのでもうレベル25になるのですが、まだアイテム課金をしていません。

相手はどんどん強い武器で攻めてきます。

そこで、なんとかゲーム内の武器を買わないで強くなれないか?
というのをテーマにして、いろいろ取り組んでみました。

まず調達したのは、「トラックボール」

私が使っているキャラクターは、スカウトという弓使いなので、トラックボールを使えば、ねらいの精度が上がるかな?と思い、使ってみました。

次は「ホリコマンダー」

はい、私たちの同世代にはおなじみ、懐かしのあれです。

SmartJoyPadを持っていたので、プレステ用のコントローラーをつないで動かしています。

ゲームにはまだ払っていないのですが
すでにホリコマンダーに4,000円をつぎ込みました。。。。










tejicube at 02:08  
久しぶりにオンラインゲームをやっています。

ファンタジーアースゼロです。

FPSほど忙しくなく、MMORPGほどのんびりせずという、私みたいなのには
丁度いいバランスのゲームです。

一応社長業もやってますので、あまりのめり込むわけにも行きません。

そんな感じで、1〜2時間ぐらいさらっとやるのに向いているゲームだと思います。

最近のオンラインゲームは、どっぷりのめり込むと言うよりは、カジュアルに楽しめる物が増えているのかなぁと思います。

ファンタジーアースにしても、ゴルフのパンヤにしてもドハマリしないですむので安心です。

さて、表題の件を片づけますと

最近のオンラインゲームは、アイテム課金方式が主流で、なるべく長い時間楽しんでもらうことが重要になってきています。

どんなにすばらしいゲームでも、ゲームシステムだけで長時間楽しんでもらうのは難しいです。

そこで、お客さんを飽きさせない別のコンテンツ要素をということで、ゲームの中にユーザー同士のコミュニケーションを取り入れます。

これがオンラインゲームのSNS化ですね。

私たちSNS屋からしてみると、天にいるゲームが地上に降りてきたという印象です。

また反対にSNSの方を見てみると、これはSecondLifeに象徴されるように、非常にリッチになってきています。

ハンゲーム、モバゲータウンもこの流れでしょうか。

オンラインゲームが降りてきて、SNSが登っていく。

丁度この中間あたりで、とてもおもしろいコミュニケーションゲームができあがるのでは無いかと思います。











tejicube at 01:50  
最新BLOG
月別
トラックバック